
忘れる直前に復習クイズ
Ankiで実証されたSM-2がカードごとに最適な復習日を自動計算。1回5〜10分で最後に今日のフレーズを全部使う瞬間作文が1問出ます。サボった後も1日50件までに自動制限されるので再開初日から続きで終わります。
発見→復習→瞬間スピーキングのサイクルで言えなかった一文が言えるようになります。
単語帳アプリの「他人が決めた1000語」はあなたが言いたい表現とは限りません。英語・中国語・韓国語のどの学習でも10秒で終わります。
WEBサイト・SNS・オンライン英会話で出会った一文をコピペするだけ。AIが自然な訳と使えるフレーズを自動抽出します。
「これ、なんて言うんだろう」と思ったことを母語のまま話す(または入力する)だけでネイティブが実際に使う自然な一文になります。
学習中の言語で書いた文を自動添削。どこがどう変わったかを差分表示で確認でき、修正箇所がそのまま復習カードになります。
更に、簡単な質問に答えるだけでパーソナライズしたあなた専用のスターターセットを最初に用意します。
「言えなかった一言」が復習カードになるまでを3つの例文から選んでください。文章はフレーズや音声まで含めて追加されます。
会議が予定より早く終わりました。
再生音声はプレミアム話者(Chirp 3: HD)のサンプルです。
今月はあと9件登録できます
会議が予定より早く終わりました。
音声入力は上で選んだ言語で聞き取ります(テキストは自動判定)。
英文とフレーズを作成中…
明日の復習クイズに出ます(忘れる頃に再出題)
言えなかったら3日後にもう一度出題(リベンジ)
アプリでは毎回あなたの文から生成します。デモは固定サンプルです。

Ankiで実証されたSM-2がカードごとに最適な復習日を自動計算。1回5〜10分で最後に今日のフレーズを全部使う瞬間作文が1問出ます。サボった後も1日50件までに自動制限されるので再開初日から続きで終わります。

訳を見て外国語で言えるかセルフチェック。言えなかった問題はリベンジ出題で追いかけます。

絞り込んだフレーズや文章を連続再生(外国語のみ/外国語→訳/訳→外国語)。リピート再生でシャドーイング練習も出来ます。

毎日新しい質問に答えるとAIが添削してフレーズを抽出します。続けるほど新しいフレーズが蓄積されます。
Ankiで育てたデッキ(.apkg)もExcel・スプレッドシートの単語リストもそのまま取り込めます。Chunkbookに取り入れることで聞き流しやシャドーイングの練習ができます。
すべての文・フレーズをワンタップで読み上げ。4言語とも高品質音声(Google Chirp 3: HD)の話者4種から選べます(Standard)。Freeは端末の読み上げ音声を使います(試聴は無料でも可)。
“Hello! This is Chunkbook. Let's learn together today.”
ウィジェットからアプリを開かずに聞き流しや今日の復習へ。iOS/Androidはバックグラウンド再生やロック画面からでも操作できます。Web版も同じアカウントで同期。
a ballpark figure
おおよその数字・概算
日本語・英語・中国語(簡体字)・韓国語のすべての組み合わせに対応。複数の帳を並行して育てられます。アプリのUIも4言語対応。
復習クイズと「今日の1問」は全プランで毎日。違いは自分の一言のループを回せる量と音声です。
Free
¥0/月
まずは無料で自分の文章から学ぶ習慣を試したい方に
Standard
Standard
¥780/月
言えなかった一言を毎日登録して言えるまで回したい方に
解約後も期間末まで利用できます。以降は自動でFreeに戻ります(登録した学習データは消えません)。
AI解析つきの文章登録は月10件・瞬間作文の生成は月10回まで無料です。さらにスターター教材(AI枠を使わない最大15件)つき。登録済みカードの復習クイズは回数無制限で使えます。
いいえ。音声は端末やブラウザの音声認識機能でテキストに変わり、確認・編集してから送信されます。Chunkbook のサーバーに音声ファイルが送られたり保存されたりすることはありません。
はい。いつでも解約でき、支払い済み期間の終了までは有料機能を利用できます。以降は自動で無料プランに切り替わり、学習データはそのまま残ります。
目的が違います。Ankiは「覚える」ための復習ツール、Chunkbookは自分が言えなかった一言を「言えるようになる」ための語学帳です。乗り換えはAnkiの.apkgファイルか「ノートをテキストとして書き出し」ファイルを置くだけ(取込前にプレビューで確認・無料プランでも可)。復習の履歴・間隔は引き継げず、取り込んだカードは新規として始まります。Chunkbookからも汎用CSV / Anki形式でいつでも書き出せます。Ankiとの違い・乗り換え手順の詳細 →